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看護部の紹介

ごあいさつ

看護の原点は、「患者のそばにいる」ことだと思います。
理論に走りがちな昨今、私たちはベットサイドケアを充実し、患者様一人ひとりのニーズに応え、思いやりのある態度で接し、家庭的な雰囲気の中で看護を提供していきたいと日々努力を重ねております。

看護部の理念
  1. 八木病院看護部は、八木病院の理念に基づき患者さんの生活の質(Quality Of Life)の向上を目指し、対象者の能力を最大に活かす、看護を目指します。
  2. 看護サービスは、あらゆる健康レベルの人々を対象に、人々の思い、人格、人としての尊厳、権利を尊重し、平等に看護を提供します。
  3. 看護サービスは、地域の皆様へ社会、医療の変化に敏感に対応した看護を目指します。
  4. より質の高い看護を提供するため、自らの心身の健康の保持、増進に努め、個人としての品行を常に高く維持するよう努めます。
  5. また、質の高い看護を提供するため、常に、個人の責任において継続学習による能力の維持、向上に努めます。
看護部の方針
  1. 患者様をひとりの人間として尊重し、相手の立場に立った患者様中心の看護を提供します。
  2. 笑顔で挨拶を心がけ、患者様に合った安全な看護をめざします。
  3. 専門職業人として、科学的かつ主体的な看護をめざします。
看護部長 佐藤 富子
看護師 43名(看護部長1名・看護師長3名含む)
看護助手 22名
許可ベット数 94床
  • 一般・障害者病棟 60床
  • 一般病棟 34床
看護単位 3単位
勤務体制 2交代制(週休2日制)
看護体制 10対1看護
チームナーシングの中で受け持ち制
看護計画はヘンダーソンの看護論使用
(事例検討など勉強会も定期的に行っています)
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